くらしを読み解いたシンプルな家

バリアフリー 二世帯 

家族の距離感を大切にくらす

郊外の住宅地に佇む、屋根の水平ラインが美しい二世帯がくらす住まい。施主の夢だった「街のカフェ」を併設し、点在する個々の空間が回遊式の動線や坪庭によって、機能的な繋がりとほどよい距離感で寄り添います。

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この家の特長

トータルバリアフリーでどこにいても快適に

段差のないバリアフリーはもちろん、家全体で温度差が出ないよう床下にエアコンを設置。どこにいても快適に過ごせる温熱環境のバリアフリーを実現しました。互いの気配を感じながら、それぞれが居心地の良い距離感でくらす。これからのくらしと施主の思いを読み解き、丁寧にかたちにしました。

 

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